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尼崎市立地域研究史料館
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尼崎市立地域研究史料館は、古文書、近現代文書、図書、行政文書、地図や写真、ビラなど、尼崎地域の歴史に関する文書・記録・史料類を幅広く集めて保存し、利用に供する尼崎市の文書館施設です。全国の地域史誌、歴史関係の紀要・雑誌などを集める地域史文献センターとしての役割も持っています。
織田文化歴史館
織田文化歴史館は、歴史資料館(博物館)と文化交流ホール部門からなる複合社会教育・研究施設です。歴史資料館部門では織田信長・越前焼などを地域の歴史を展示の中心としています。
地域連携センターと織田文化歴史館との連携事業についてはこちらをご覧ください。
小野市立好古館
小野市立の歴史博物館です。毎年、地元と連携して、小中学生が自分たちの町の歴史や暮らしの移り変わりをお年寄りに話を聞いたり現地を歩いたりしながら調査した成果を発表する展示会などをおこなっています。
地域連携センターと小野市との連携事業についてはこちらをご覧ください。
神戸市教育委員会
神戸市文書館
『新修神戸市史』編集のために収集した資料を中心に、神戸市域に関する歴史的・文化的な価値のある文書や資料類及びその複写物などを保存しています。
神戸大学
神戸大学文学部
神戸大学地域連携推進室
神戸大学大学院人文学研究科海港都市研究センター
東アジアにおける国境を越える人の移動、異文化との交流による社会と文化の変容について研究するための国際的なネットワークを構築することを目的として、海港都市の資料情報の収集などをおこなっています。
国営明石海峡公園
神戸市藍那地区は、周辺に造成開発された地域が広がる中で、手つかずの山林や農耕地が大半を占め、昔ながらの里山の風景を色濃く残す地域であり、国営明石海峡公園神戸地区は、このような里山を園地として、「豊かな里山を守り育てながら身近な森としての活用を図る」というコンセプトのもとで事業が進められています。
地域連携センターによる国営明石海峡公園神戸地区の調査研究事業についてはこちらをご覧ください。
(財)武井報效会百耕資料館
神戸市板宿の旧家武井家が所蔵する歴史資料・美術資料を展示している資料館です。常設展「板宿の歴史」では、板宿地区の原始・古代から近現代に至る歴史が、展示解説パネルと武井家所蔵の古文書を始めとする歴史資料とによってくわしく紹介されています。
富松城跡を活かすまちづくり委員会
尼崎市富松にある富松城跡は個人所有地であったため、現在、相続税として国に物納されており、競売にかけられれば遺跡が消滅する恐れもあります。地元の有志の方々による「富松城跡を活かすまちづくり委員会」は、富松城跡の保存・活用のため、様々な取り組みをおこなっています。
地域連携センターの富松における連携事業についてはこちらをご覧ください。
バーチャル博物館 富松城歴史博物館
尼崎市富松にある富松城跡を中心として、富松地域の歴史や文化を展示する、インターネット上の仮想博物館です。地域連携センターも展示の一部を担当しています。
地域連携センターの富松における連携事業についてはこちらをご覧ください。
兵庫県公館県政資料館
兵庫県公館県政資料館(歴史資料部門)は、兵庫県の公文書館として、戦前の行政資料や、戦後の県政を物語る公文書、県史編集に際して収集した史資料等を収集・整理・保存するとともに、閲覧のための整備をおこなっています。
地域連携センターと県政資料館の連携事業についてはこちらをご覧ください。
歴史資料ネットワーク
歴史資料ネットワーク(通称:史料ネット)は、阪神・淡路大震災の際、被災史料を救出のため結成されました。現在も地震・水害などによる被災史料の救出活動のほか、災害から史料を守るための取り組みや、全国で災害が発生した際、地元での史料救出活動の支援などをおこなっています。
地域連携センターの史料ネットへの協力についてはこちらをご覧ください。

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