メタ科学技術研究プロジェクト:方法・倫理・政策の総合的研究

活動の報告

WSMT(メタ科学技術研究ワークショップ)記録

第1回 平成28年11月11日

松田毅・人文学研究科教授「メタ科学技術研究の目標について」

伊藤真之・人間発達環境学教授「科学・技術に関わる市民のエンパワーメント」

第2回 平成28年11月25日

角松生史・法学研究科教授「(行政)訴訟における専門知の利用」

大塚淳・人文学研究科准教授「科学哲学から見た科学方法論とメタ科学」

第3回 平成28年12月16日

柳川隆・経済学研究科教授「学派の研究」

市澤哲・人文学研究科教授「公共歴史学の射程」

第4回 平成29年1月20日

塚原東吾・国際文化学研究科教授「メタ科学」へのエクササイズ:「科学者の社会的責任」論と「科学の公共性」をめぐる最近の議論から」

第5回 平成29年2月9日

原口剛・人文学研究科准教授「新しい地理学とジェントリフィケーション論」

  • 報告内容・準備中
  • 討議・準備中

高橋裕・法学研究科教授「「科学としての法律学」の系譜」

  • 報告内容・準備中
  • 討議・準備中

第6回 平成29年3月9日

茶谷直人・人文学研究科准教授「徳倫理とメタ科学技術倫理の可能性」

河野哲也・立教大学文学部教授「哲学の社会的責任:哲学対話+地方創成教育の試み」

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