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最近の著作から

文学部広報誌『文学部だより』の「最近の著作から」欄から文学部教員の著作を紹介します。

これまでの著作紹介

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2018年

『文学部だより』第16号(PDF 2,140KB)掲載の著作一覧(3-4頁)

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『文学部だより』第16号
[PDF 2,140KB]

大坪庸介、アダム・スミス『英語で学ぶ社会心理学』有斐閣

石山裕慈(分担)、沖森卓也、肥爪周二(編著)『漢語』朝倉書店

奥村弘・村井良介・木村修二編『地域づくりの基礎知識1 地域歴史遺産と現代社会』神戸大学出版会

黄俊傑(著)、緒形 康(訳)『儒教と革命の間―東アジアにおける徐復観』集広舎

川合康三、釜谷武志ほか(訳注)『文選 詩篇』(一)~(三)岩波書店

Kazashi Nobuo & Marcella Mariotti, ed. New Steps in Japanese Studies: Kobe University Joint Research ヴェネチア大学出版局

白鳥義彦(分担)、児玉善仁(編集代表)『大学事典』平凡社

佐藤昇(編)、神戸大学文学部史学講座『歴史の見方・考え方 大学で学ぶ「考える歴史」』山川出版社

張愛玲(著)、濱田麻矢(訳)『中国が愛を知ったころ 張愛玲短篇選』岩波書店

西原哲雄、田中真一ほか(編著)『現代言語理論の最前線』開拓社

白鳥義彦(分担)、日本教育社会学会(編)『教育社会学事典』丸善出版

松田毅、竹宮惠子(監修)改訂新版『石の綿—終わらないアスベスト禍』神戸大学出版会

宮下規久朗『美術の力 表現の原点を辿る』光文社

宮下規久朗『聖と俗 分断と架橋の美術史』岩波書店

ライプニッツ著作集第2期第3巻、松田毅(共訳)『技術・医学・社会システム――豊饒な社会の実現に向けて』工作舎

ラッセル・グッドマン(著)、嘉指信雄ほか(訳)『ウィトゲンシュタインとウィリアム・ジェイムズ――プラグマティズムの水脈』 岩波書店

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