
前期ウィトゲンシュタインの哲学
『論理哲学論考』の世界概念に対するラッセルの批判の妥当性についての考察 (ラッセル・パラドクスの解決可能性という観点から)
現在、分析哲学の文脈でも様々な形で問い直されている「なぜ無ではなく存在するのか」という問題について、その思考可能性、表現可能性に関心を持ち、その関連で前期ウィトゲンシュタインの哲学を勉強しています。
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