研究室紹介

日本史学研究室の沿革
日本史学専修の教育
日本史学研究室の一年
卒業論文・修士論文・博士論文一覧

日本史学研究室の一年

4月 新しい日本史学専修の学生(2年生)を迎えます。前期の授業がスタートします。
6月 多くの中学校・高等学校で教育実習の受け入れが行われます。教員免許取得をめざす学生(4年生)は教育実習に行きます。
7月 神戸大学史学研究会(日本史・東洋史・西洋史の学生・教員・卒業生等で構成する学会)の総会が行われます。8月上旬にかけて試験やレポート提出が行われます。
8月 上旬から夏期休暇に入ります。
9月 夏期休暇。古文書を集中的に学ぶための合宿「古文書合宿」が行われます。また、夏の研究室旅行を行います。大学院(博士課程前期課程)の第1期選抜試験が行われます。
10月 後期の授業がスタートします。
1月 卒業論文・修士論文の提出。8月上旬にかけて試験やレポート提出が行われます。
2月 卒業論文・修士論文の口頭試問が行われます。大学院(博士課程前期課程)の第2期選抜試験、大学院(博士課程後期課程)の選抜試験が行われます。
3月 所定の単位を修得し卒業論文の審査で合格となった学生(4年生以上)が卒業します。また、同じく所定の単位を修得し修士論文の審査で合格となった大学院生(博士課程前期課程)が修了します。

 このほか、学芸員資格の取得をめざす学生は、夏期休暇中などに行われる実習に参加しなければなりません。年間予定は年度によって変わることがあります。

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